純資産
連結
- 2015年12月20日
- 262億1253万
- 2016年12月20日 +5.7%
- 277億644万
- 2017年12月31日 +12.26%
- 311億336万
個別
- 2015年12月20日
- 265億5086万
- 2016年12月20日 +6.22%
- 282億173万
- 2017年12月31日 +9.63%
- 309億1736万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前連結会計年度末と比較して3億97百万円増加の5億43百万円となりました。2018/03/29 13:03
純資産は前連結会計年度末と比較して33億96百万円増加の311億3百万円となりました。主な変動要因は、利益剰余金が25億7百万円の増加と上場株式の時価上昇等によりその他有価証券評価差額金が5億79百万円、円安の進行により為替換算調整勘定が3億38百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の85.4%から82.6%となりました。期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の846円16銭から949円99銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/29 13:03
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/03/29 13:03 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりであります。2018/03/29 13:03
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年12月21日至 平成28年12月20日) 当事業年度(自 平成28年12月21日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 861.29 944.31 1株当たり当期純利益金額(円) 88.53 105.53 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/03/29 13:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/29 13:03
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年12月21日至 平成28年12月20日) 当連結会計年度(自 平成28年12月21日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 846.16 949.99 1株当たり当期純利益金額(円) 93.73 116.58
2 当社は、平成30年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。従いまして、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。