受取手形
個別
- 2016年12月20日
- 5億9826万
- 2017年12月31日 -24.95%
- 4億4897万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2018/03/29 13:03
前連結会計年度(平成28年12月20日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 受取手形 - 101,266千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産及び負債・純資産>当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して51億98百万円増加の376億42百万円となりました。2018/03/29 13:03
流動資産は前連結会計年度末と比較して26億95百万円増加の161億6百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が21億41百万円、受取手形及び売掛金が12億71百万円それぞれ増加し、有価証券(合同運用指定金銭信託等)が10億円減少したことによるものです。
固定資産は前連結会計年度末と比較して25億3百万円増加の215億35百万円となりました。主な変動要因は、投資有価証券の取得と上場株式の時価上昇等により投資有価証券が21億26百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/03/29 13:03
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行っております。
有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式及び満期保有目的の債券であり、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し管理しており、定期的に把握された時価を取締役会に報告しております。