建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 62億1648万
- 2018年12月31日 -2.41%
- 60億6657万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/28 12:06
建物 31~50年
機械及び装置 8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2019/03/28 12:06
前連結会計年度(自 2016年12月21日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物及び構築物 14,978千円 1,689千円 機械装置及び運搬具 565千円 93千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加179,136千円のうち主なものは、岡山営業所移設工事59,405千円、中央研究所内装工事55,716千円であります。2019/03/28 12:06
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/28 12:06
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 6~8年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 6~8年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2019/03/28 12:06