- 4919
- 2026/08/26
- 時価
- 1061億円
- PER 予
- 22.72倍
- 2010年以降
- 11.81-51.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 1.27-5.99倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 9.17%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 12億889万
- 2019年3月31日 -3.84%
- 11億6243万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識に関する会計基準等の適用については、収益認識に関する会計基準第84項に定める原則的な取扱いに従って、新たな会計方針を過去の期間のすべてに遡及適用しております。2019/05/10 15:01
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の「売上高」は1億96百万円、「売上総利益」は3億81百万円それぞれ減少しておりますが、「営業利益」「経常利益」「税金等調整前四半期純利益」及び「四半期純利益」に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、78億86百万円(前年同期比3.9%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤部門において、グローバル市場向け“milbon”の窓口づくりが順調に進むなど、好調に推移したことと、染毛剤部門では、ファッションカラー「オルディーブアディクシー」が引き続き大きく伸長したことによるものです。海外市場では、韓国、中国を中心に東アジア地域が順調に推移しております。2019/05/10 15:01
営業利益は12億65百万円(同9.0%減)、経常利益は11億62百万円(同3.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億41百万円(同21.7%減)となりました。減益となっている主な要因は、前第1四半期に政策保有株式等の売却による投資有価証券売却益3億5百万円を計上したこと、及び旧オージュアの返品に関する見積差額2億9百万円を計上したことによるものです。
なお、当第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)を適用しております。また、収益認識に関する会計基準等の適用については、収益認識に関する会計基準第84項に定める原則的な取扱いに従って、新たな会計方針を過去の期間のすべてに遡及適用しております。