- 4919
- 2026/08/26
- 時価
- 1061億円
- PER 予
- 22.72倍
- 2010年以降
- 11.81-51.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 1.27-5.99倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 9.17%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 27億4672万
- 2019年6月30日 +2.84%
- 28億2474万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識に関する会計基準等の適用については、収益認識に関する会計基準第84項に定める原則的な取扱いに従って、新たな会計方針を過去の期間のすべてに遡及適用しております。2019/08/09 13:00
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の「売上高」は5億55百万円、「売上総利益」は9億29百万円それぞれ減少しておりますが、「営業利益」「経常利益」「税金等調整前四半期純利益」及び「四半期純利益」に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、172億42百万円(前年同期比6.1%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤部門においては、「オージュア」が新製品効果もあり伸長したことと、グローバル市場向け“milbon”が海外を含めて窓口づくりが順調に進むなど、好調に推移したことによるものです。さらに、染毛剤部門では、一昨年発売したファッションカラー「オルディーブアディクシー」が引き続き大きく伸長したことによるものです。2019/08/09 13:00
営業利益は30億89百万円(同3.8%増)、経常利益は28億24百万円(同2.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億99百万円(同6.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益が減益となっている主な要因は、前第1四半期に政策保有株式等の売却による投資有価証券売却益3億5百万円を計上したことによるものです。
なお、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)を適用しております。また、収益認識に関する会計基準等の適用については、収益認識に関する会計基準第84項に定める原則的な取扱いに従って、新たな会計方針を過去の期間のすべてに遡及適用しております。