純資産
連結
- 2019年12月31日
- 358億8261万
- 2020年12月31日 +1.19%
- 363億834万
- 2021年12月31日 +10.71%
- 401億9718万
個別
- 2019年12月31日
- 351億2094万
- 2020年12月31日 +0.35%
- 352億4312万
- 2021年12月31日 +8.19%
- 381億2879万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
1)満期保有目的の債券
償却原価法
2)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
② たな卸資産
商品
主として先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品・仕掛品
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/29 15:32 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前連結会計年度末と比較して64百万円増加の7億31百万円となりました。2022/03/29 15:32
純資産は前連結会計年度末と比較して38億88百万円増加の401億97百万円となりました。主な変動要因は、利益剰余金が31億91百万円、円安により為替換算調整勘定が7億2百万円それぞれ増加し、上場株式の時価評価による評価益の減少に伴い、その他有価証券評価差額金が3億5百万円減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の84.3%から83.3%となりました。期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の1,117円10銭から1,236円41銭となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/29 15:32
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/29 15:32
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/29 15:32
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,117.10 1,236.41 1株当たり当期純利益金額(円) 129.24 157.17
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。