売上高
連結
- 2023年3月31日
- 103億4091万
- 2024年3月31日 +11.29%
- 115億832万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/05/14 15:00
品目 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月 1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月 1日至 2024年3月31日) 金額 構成比(%) 金額 構成比(%) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 10,340,911 100.0 11,508,323 100.0 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、中期事業構想(2022-2026)の3年目となる2024年度は、2023年度に23店舗まで拡大した「スマートサロン」の提案を本格的に推進し、2024年度末に100店舗を目指します。さらに、カラーとアイブロウを組み合わせた、美容室ならではの髪と眉のトータルカラーの提案とオーガニックブランド(ヴィラロドラ)による大人の高価値カラーメニュー提案などの施策を実施します。2024/05/14 15:00
当第1四半期連結累計期間の連結売上高は115億8百万円(前年同期比11.3%増)となりました。この主な要因は、国内において、ヘアケアのプレミアムブランド「オージュア」が引き続き堅調に推移したこと、化粧品ブランド「アイエム」の新製品が、当第1四半期連結累計期間末時点で年度計画を上回る売上高を達成し、成長を牽引しました。海外においては、韓国のヘアケア・パーマ市場の活動を強化し、2桁成長を達成したことが増収に寄与しました。利益面においては、増収及び販管費のコントロールにより販管費率が低下しました。この結果、営業利益は13億37百万円(同11.9%増)、経常利益は13億90百万円(同19.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億73百万円(同10.3%増)となりました。
品目別売上高及び国内海外別売上高は次のとおりです。