- 4919
- 2026/08/26
- 時価
- 1061億円
- PER 予
- 22.72倍
- 2010年以降
- 11.81-51.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 1.27-5.99倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 9.17%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 11億6718万
- 2024年3月31日 +19.15%
- 13億9073万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、中期事業構想(2022-2026)の3年目となる2024年度は、2023年度に23店舗まで拡大した「スマートサロン」の提案を本格的に推進し、2024年度末に100店舗を目指します。さらに、カラーとアイブロウを組み合わせた、美容室ならではの髪と眉のトータルカラーの提案とオーガニックブランド(ヴィラロドラ)による大人の高価値カラーメニュー提案などの施策を実施します。2024/05/14 15:00
当第1四半期連結累計期間の連結売上高は115億8百万円(前年同期比11.3%増)となりました。この主な要因は、国内において、ヘアケアのプレミアムブランド「オージュア」が引き続き堅調に推移したこと、化粧品ブランド「アイエム」の新製品が、当第1四半期連結累計期間末時点で年度計画を上回る売上高を達成し、成長を牽引しました。海外においては、韓国のヘアケア・パーマ市場の活動を強化し、2桁成長を達成したことが増収に寄与しました。利益面においては、増収及び販管費のコントロールにより販管費率が低下しました。この結果、営業利益は13億37百万円(同11.9%増)、経常利益は13億90百万円(同19.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億73百万円(同10.3%増)となりました。
品目別売上高及び国内海外別売上高は次のとおりです。