売上高
連結
- 2014年2月28日
- 73億226万
- 2015年2月28日 +1.2%
- 73億8989万
個別
- 2014年2月28日
- 61億721万
- 2015年2月28日 +1.52%
- 62億10万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/29 11:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,878,972 3,665,126 5,344,029 7,389,896 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △40,072 △144,739 △210,941 △284,289 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、生産体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」及び「仏国」の2つを報告セグメントとしております。2015/05/29 11:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/05/29 11:31
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱井田ラボラトリーズ 830,424 日本 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/05/29 11:31 - #5 業績等の概要
- このような経済情勢のもと、当社グループは、新処方・新技術の開発や製品開発力・技術力を活かしたグローバルな企画提案型営業を展開する一方で、生産性の向上と品質保証体制の更なる強化に注力してまいりました。2015/05/29 11:31
その結果、当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、国内顧客からの受注が順調に伸張したことにより、前期と比較して増収となりましたが、当社つくば工場の稼動にともなう費用の増加および品質管理体制の更なる強化に向けた先行投資負担により、前期と比較して減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高7,389百万円(前期比1.2%増)、営業損失209百万円(前期は営業利益146百万円)、経常損失271百万円(前期は経常利益116百万円)、当期純損失は235百万円(前期は当期純利益89百万円)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識2015/05/29 11:31
当社グループの売上高は、原則として、発注書に基づき顧客に対して製品を出荷した時点で計上されます。ただし、海外への出荷に関しては、製品が船または飛行機に積み込まれた時点で売上高に計上されます。しかしながら、当社グループの製品群の中には、製品の瑕疵がある期間を経過しないと発見されないものがあり、こうした不良返品が発生した場合には、収益が減少する可能性があります。
② たな卸資産 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2015/05/29 11:31
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 55,385千円 159,283千円 営業取引以外の取引高 43,366 42,036