営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- -1億1268万
- 2015年8月31日
- 5607万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額6,474千円は、セグメント間取引消去であります。2015/10/14 11:07
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/14 11:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内の化粧品受託製造市場は、化粧品メーカーによるアウトソーシングの拡大、異業種企業による化粧品市場参入などを背景に、小幅ながら成長をみております。2015/10/14 11:07
このような事業環境のもと、当社の化粧品事業は、主にアイシャドウ・チーク類、ライナー・マスカラ類が、前年同期を上回る受注を獲得し、国内および海外からの受注は順調に推移しましたが、前年同期と比較して若干の減収となりました。一方、営業利益については、役員報酬の一部カットをはじめとする、全社あげての経費削減への取り組みを行った結果、前年同期と比較して増益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,141百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は74百万円(前年同期は営業損失11百万円)となりました。