営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- -1億7983万
- 2015年11月30日
- 2億2416万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額6,251千円は、セグメント間取引消去であります。2016/01/13 9:41
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/13 9:41
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内の化粧品受託製造市場は、化粧品メーカーによるアウトソーシングの拡大、異業種企業による化粧品市場参入などを背景に、堅調に推移しております。2016/01/13 9:41
このような事業環境のもと、当社の化粧品事業は、国内・海外からの新製品の受注が好調に推移し、主にアイシャドウ・チーク類、ファンデーション類、ライナー・マスカラ類が、前年同期を上回ったことにより、前年同期と比較して増収となりました。営業利益については、増収に伴う利益嵩上げと、役員報酬の一部カットをはじめとする全社あげての経費削減への取り組みを行った結果、前年同期と比較して増益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,995百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は221百万円(前年同期は営業損失69百万円)となりました。