- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額△980,935千円は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
2017/05/29 11:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/05/29 11:12
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/05/29 11:12- #4 対処すべき課題(連結)
(収益性)
・コスト削減によるローコスト・オペレーションを実現し、売上高営業利益率を向上
(株主還元)
2017/05/29 11:12- #5 業績等の概要
このような事業環境のもと、当社では主にアイシャドウ・チーク類、ファンデーション類、口紅類、白粉・打粉類などのメイクアップ製品群、ならびにクリーム類、パック・化粧水類等のスキンケア製品群が二桁以上の伸展を見せ、前期と比較して増収・増益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,406百万円(前期比18.5%増)、営業利益は674百万円(前期比56.5%増)となりました。
(仏国)
2017/05/29 11:12- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上総利益は、前連結会計年度より430百万円(27.1%)増加して2,020百万円となりました。この要因は①のとおり売上高が増加したことによるものであります。売上高に対する比率は、前連結会計年度より1.9ポイント上がって20.2%となりました。
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度より130百万円(12.0%)増加して1,220百万円となりました。売上高に対する比率は、前連結会計年度より0.3ポイント下がって12.2%となりました。
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