退職給付に係る負債
連結
- 2017年2月28日
- 1億105万
- 2018年2月28日 +8.67%
- 1億981万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/30 11:23
※在外連結子会社における繰延税金資産であります。前連結会計年度(2017年2月28日) 当連結会計年度(2018年2月28日) 繰延税金資産(固定資産)※ 退職給付に係る負債 33,682 30,749 繰越欠損金 102,817 43,203
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、回収可能性がないと判断される繰延税金資産に対して評価性引当額を設定し、適切な繰延税金資産を計上しております。回収可能性の判定は、各々の納税単位での実績情報とともに将来の課税所得を予測して十分な課税所得が発生するかどうかを判断しております。従って、将来の予測不能な事業上の前提条件の変化によって回収可能性がなくなることがあり、評価性引当額を追加で設定する可能性があります。また、税制の変更等によって繰延税金資産が減額する可能性があります。2018/05/30 11:23
⑤ 退職給付に係る負債
子会社であるテプニエ社については、退職一時金制度を採用しております。