純資産
連結
- 2017年2月28日
- 26億8561万
- 2018年2月28日 +22.67%
- 32億9453万
- 2019年2月28日 +14.17%
- 37億6137万
個別
- 2017年2月28日
- 27億6561万
- 2018年2月28日 +15.75%
- 32億127万
- 2019年2月28日 +10.47%
- 35億3637万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、3,256百万円(前連結会計年度末は3,218百万円)となり、前連結会計年度末に比べ37百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が171百万円増加し、リース債務が77百万円、繰延税金負債が16百万円、退職給付に係る負債が39百万円減少したことによるものであります。2019/05/29 13:48
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、3,761百万円(前連結会計年度末は3,294百万円)となり、前連結会計年度末に比べ466百万円増加いたしました。これは主に、株主資本が、親会社株主に帰属する当期純利益615百万円等により562百万円増加し、その他の包括利益累計額が95百万円減少したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの……………………………決算日の市場価格等に基づく時価法2019/05/29 13:48
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………………………移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/05/29 13:48 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/05/29 13:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2019/05/29 13:48
(3) 定款の一部変更について前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 1株当たり純資産額 1,527.43円 1,687.32円 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/05/29 13:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/29 13:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり純資産額 1,571.93円 1,794.67円 1株当たり当期純利益 244.65円 293.49円
2.当社は、2019年3月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。