- 4920
- 2026/09/01
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 12.31倍
- 2010年以降
- 赤字-31.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.43-2.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 4.46%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※ たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2019/10/15 9:55
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/15 9:55
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.財政状態2019/10/15 9:55
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、1,231百万円増加し、13,226百万円となりました。総資産の増加は、流動資産が22百万円減少し、固定資産が1,253百万円増加したことによるものであります。流動資産の主な減少要因は、現金及び預金が44百万円、その他が118百万円減少し、たな卸資産が152百万円増加したことによるものであります。固定資産の主な増加要因は、建設仮勘定が1,288百万円増加したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ、1,092百万円増加し、9,326百万円となりました。負債合計の増加は、流動負債が130百万円減少し、固定負債が1,222百万円増加したことによるものであります。流動負債の主な減少要因は、短期借入金が141百万円、賞与引当金が142百万円増加し、その他が450百万円減少したことによるものであります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金が1,248百万円増加したことによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/10/15 9:55
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。