- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額△1,029,256千円は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
2020/05/28 10:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/05/28 10:05
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/05/28 10:05- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(収益性)
・コスト削減によるローコスト・オペレーションを実現し、売上高営業利益率を向上
(株主還元)
2020/05/28 10:05- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上総利益は、上記のとおり第4四半期連結会計期間に売上が減速する中で、「つくば工場の第3期拡張工事」竣工後の生産開始に伴い諸費用が増加したこともあり、前連結会計年度より581百万円(25.3%)減少して1,711百万円となりました。売上高に対する比率は、前連結会計年度より5.9ポイント下回って14.0%となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度より98百万円(7.3%)減少して1,262百万円となりました。売上高に対する比率は、前連結会計年度より1.5ポイント下回って10.3%となりました。
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