- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.顧客との契約から生じた債権は連結貸借対照表上、「受取手形及び売掛金」及び「電子記録債権」に含めて表示しております。
2.契約負債は主に、製品の引渡し前に顧客から受け取った前受金であり、連結貸借対照表上、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
2026/05/29 10:36- #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※2.受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。
2026/05/29 10:36- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、7,965百万円(前連結会計年度末は6,734百万円)となり、前連結会計年度末に比べ1,230百万円増加いたしました。これは主に、期末に向けて堅調に推移した受注に伴う売上債権や棚卸資産の増加等によるものですが、科目別では受取手形及び売掛金が471百万円、原材料及び貯蔵品が251百万円、仕掛品が182百万円、現金及び預金が144百万円増加したこと等によるものであります。
(固定資産)
2026/05/29 10:36- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(※)「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」、「電子記録債権」、「支払手形及び買掛金」、「電子記録債務」、「短期借入金」については、現金であること、及び短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、記載を省略しております。
当連結会計年度(2026年2月28日)
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