星光PMC(4963)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年12月31日
- 6億5112万
- 2014年12月31日 +22.23%
- 7億9584万
- 2015年12月31日 +27.97%
- 10億1842万
- 2016年12月31日 -19.16%
- 8億2332万
- 2017年12月31日 -50.8%
- 4億507万
- 2018年12月31日 +37.19%
- 5億5570万
- 2019年12月31日 -78.6%
- 1億1889万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 小規模企業等における簡便法の採用2023/03/29 13:00
国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 13:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 有価証券評価差額金 △126,942 △125,813 退職給付に係る負債 △349,602 △419,891 その他 △19,119 △14,203
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、親会社であるDIC株式会社及びその国内連結子会社で設立している確定給付型の制度としてポイント制キャッシュバランスプラン型(市場金利連動型年金)企業年金基金制度及び確定拠出年金制度を設けております。2023/03/29 13:00
また、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度