純資産
連結
- 2013年3月31日
- 198億6070万
- 2013年12月31日 +1.37%
- 201億3331万
- 2014年12月31日 -1.07%
- 199億1852万
個別
- 2013年3月31日
- 201億3729万
- 2013年12月31日 +1.94%
- 205億2776万
- 2014年12月31日 -2.6%
- 199億9413万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2015/03/25 11:33
企業結合時の時価純資産額が取得価額を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/25 11:33
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- KJケミカルズ株式会社の子会社化による退職給付に係る負債及び繰延税金負債の増加により固定負債は1,310百万円(前連結会計年度末比491百万円増)となりました。2015/03/25 11:33
(純資産)
当期純損失の計上、利益の配当、及び退職給付に係る調整累計額の増加により純資産は19,918百万円(前連結会計年度末比214百万円減)となりました。その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は67.9%となりました。また、有利子負債残高1,100百万円を自己資本で除した倍率(D/Eレシオ)は0.06倍となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ロ.その他有価証券2015/03/25 11:33
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの 移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/03/25 11:33 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/25 11:33
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/25 11:33
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、前連結会計年度については潜在株式が存在しないため、当連結会計年度については1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 663.98円 656.90円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 20.70円 △0.61円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。