上村工業(4966)の売上高 - めっき加工事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億5556万
- 2014年6月30日 +16.26%
- 9億9467万
- 2015年6月30日 +2.19%
- 10億1641万
- 2016年6月30日 +25.77%
- 12億7834万
- 2017年6月30日 -8.3%
- 11億7223万
- 2018年6月30日 +30.53%
- 15億3011万
- 2019年6月30日 -4.85%
- 14億5584万
- 2020年6月30日 -5.82%
- 13億7110万
- 2021年6月30日 -12.03%
- 12億615万
- 2022年6月30日 +6.26%
- 12億8168万
- 2023年6月30日 -15.66%
- 10億8098万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 16:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は報告セグメントごとに当社及び連結子会社の所在する国又は地域に分解しております。2023/08/09 16:00
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/09 16:00
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上高 20,187,198 17,514,098 売上原価 13,500,125 12,023,929 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 面処理用資材事業
主力のパッケージ基板向けのめっき薬品は、前年後半から続いているデータセンター向けサーバー市場における投資抑制とパソコンやスマートフォンの販売台数の落ち込みによる在庫調整の影響を受けて、売上高、セグメント利益ともに前年同四半期を下回りました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は142億54百万円(前年同四半期比15.5%減)、セグメント利益は21億52百万円(同39.8%減)となりました。2023/08/09 16:00