上村工業(4966)の売上高 - めっき加工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 28億75万
- 2014年12月31日 +4.32%
- 29億2188万
- 2015年12月31日 +22.44%
- 35億7762万
- 2016年12月31日 +0.72%
- 36億333万
- 2017年12月31日 +1.33%
- 36億5128万
- 2018年12月31日 +33.45%
- 48億7256万
- 2019年12月31日 -13.98%
- 41億9154万
- 2020年12月31日 -30.27%
- 29億2278万
- 2021年12月31日 +15.36%
- 33億7186万
- 2022年12月31日 +9.61%
- 36億9597万
- 2023年12月31日 -13.71%
- 31億8920万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は報告セグメントごとに当社及び連結子会社の所在する国又は地域に分解しております。2024/02/09 16:00
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 16:00
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 売上高 64,938,905 57,877,701 売上原価 44,285,475 38,396,896 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 面処理用資材事業
主力のパッケージ基板向けのめっき薬品は、前年度後半から続いているデータセンター向けサーバー市場における投資抑制とパソコンやスマートフォンの販売台数の落ち込みによる在庫調整の影響を受けて、売上高、セグメント利益ともに前年同四半期を下回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は449億57百万円(前年同四半期比16.3%減)、セグメント利益は86億77百万円(同22.1%減)となりました。2024/02/09 16:00