純資産
連結
- 2019年3月31日
- 611億4288万
- 2020年3月31日 +4.49%
- 638億8785万
- 2021年3月31日 +8.74%
- 694億7369万
個別
- 2019年3月31日
- 392億6767万
- 2020年3月31日 +8.15%
- 424億6658万
- 2021年3月31日 +14.31%
- 485億4358万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/29 15:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2021/06/29 15:30
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が54百万円増加すると見込まれます。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ4億2百万円増加し、156億31百万円となりました。主な増加は、繰延税金負債の増加2億14百万円であり、主な減少は、電子記録債務の減少2億55百万円、支払手形及び買掛金の減少2億7百万円であります。2021/06/29 15:30
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ55億85百万円増加し、694億73百万円となりました。主な増加は、利益剰余金の増加57億9百万円、その他有価証券評価差額金の増加3億89百万円であり、主な減少は、為替換算調整勘定の減少3億75百万円、自己株式の増加2億円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法2021/06/29 15:30
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2021/06/29 15:30
3.定款の一部変更前連結会計年度(自2019年4月1日至2020年3月31日) 当連結会計年度(自2020年4月1日至2021年3月31日) 1株当たり純資産額 3,601円43銭 3,929円41銭 1株当たり当期純利益 299円30銭 402円89銭
(1)定款変更の理由 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/29 15:30
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 63,887,855 69,473,699 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 63,887,855 69,473,699