建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 8048万
- 2023年3月31日 +753.2%
- 6億8672万
個別
- 2022年3月31日
- 2201万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 6億499万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産、建設仮勘定の合計であります。2023/06/29 15:31
2.年間賃借料(土地) 2,735千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 枚方機械新工場の建設に係る増加額2023/06/29 15:31
建設仮勘定 598,825千円
土地 58,000千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/29 15:31
当社グループは、原則として、事業用資産においては概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 タイ(パトウムタニ県) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失1,002,231千円として特別損失に計上しました。その内訳は、タイ(パトウムタニ県)1,002,231千円(内、建物及び構築物538,357千円、機械装置及び運搬具438,273千円、建設仮勘定14,152千円、その他11,447千円)であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/06/29 15:31
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ60億78百万円増加し、1,072億67百万円となりました。主な増加は、土地の増加35億94百万円、現金及び預金の増加15億70百万円、契約資産の増加9億97百万円、建設仮勘定の増加6億6百万円、投資有価証券の増加4億24百万円、原材料及び貯蔵品の増加4億17百万円であり、主な減少は、売掛金の減少16億4百万円、仕掛品の減少3億4百万円であります。
(負債の部)