四半期報告書-第37期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(重要な後発事象)
(当社と連結子会社との合併)
当社は、平成29年1月16日開催の当社取締役会において平成29年4月1日を効力発生日として、当社完全子会社である(株)ファンケル化粧品および(株)ファンケルヘルスサイエンスを吸収合併することを決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。
1 企業結合の概要
2 実施する予定の会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理いたします。
(当社と連結子会社との合併)
当社は、平成29年1月16日開催の当社取締役会において平成29年4月1日を効力発生日として、当社完全子会社である(株)ファンケル化粧品および(株)ファンケルヘルスサイエンスを吸収合併することを決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。
1 企業結合の概要
| (1)被取得企業の名称 | (株)ファンケル化粧品 | (株)ファンケルヘルスサイエンス |
| (2)被取得企業の事業内容 | 化粧品等の企画・販売 | 栄養補助食品等の企画・販売 |
| (3)企業結合日 | 平成29年4月1日(予定) | |
| (4)企業結合の法的形式 | 当社を存続会社とする吸収合併方式で、(株)ファンケル化粧品は解散いたします。 | 当社を存続会社とする吸収合併方式で(株)ファンケルヘルスサイエンスは解散いたします。 |
| (5)企業結合後の名称 | (株)ファンケル | |
| (6)その他取引の概要に 関する事項 | 環境変化に対し、当企業集団が持つ強みを複合的に生かしながら中期経営計画をより一層強力に推し進める体制を構築することを目的としております。 | |
2 実施する予定の会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理いたします。