4967 小林製薬

4967
2026/06/03
時価
4433億円
PER 予
42.22倍
2010年以降
13.44-126.47倍
(2010-2025年)
PBR
2.03倍
2010年以降
1.41-5.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.87%
ROE 予
4.81%
ROA 予
3.92%
資料
Link
CSV,JSON

小林製薬(4967)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2288億2600万
2009年3月31日 -45.07%
1256億9300万
2009年12月31日 -18.59%
1023億2100万
2010年3月31日 +26.25%
1291億8400万
2010年6月30日 -76.21%
307億3800万
2010年9月30日 +109.02%
642億4900万
2010年12月31日 +59.31%
1023億5800万
2011年3月31日 +27.81%
1308億2400万
2011年6月30日 -77.17%
298億6600万
2011年9月30日 +114.37%
640億2300万
2011年12月31日 +60.47%
1027億3600万
2012年3月31日 +27.67%
1311億6600万
2012年6月30日 -78.59%
280億7900万
2012年9月30日 +107.46%
582億5300万
2012年12月31日 +62.79%
948億2800万
2013年3月31日 +28.16%
1215億3200万
2013年6月30日 -77.61%
272億800万
2013年9月30日 +114.08%
582億4700万
2013年12月31日 +64.34%
957億2600万
2014年3月31日 +32.98%
1272億9300万
2014年6月30日 -78.65%
271億7100万
2014年9月30日 +115.41%
585億2800万
2014年12月31日 +66%
971億5400万
2015年3月31日 +32.1%
1283億4400万
2015年6月30日 -76.65%
299億7100万
2015年9月30日 +112.1%
635億6900万
2015年12月31日 +64.56%
1046億800万
2016年3月31日 +31.17%
1372億1100万
2016年6月30日 -73.2%
367億6700万
2016年9月30日 +102.26%
743億6600万
2016年12月31日 +61.43%
1200億5100万
2017年3月31日 -74.39%
307億4900万
2017年6月30日 +118.89%
673億700万
2017年9月30日 +59.94%
1076億5300万
2017年12月31日 +45.62%
1567億6100万
2018年3月31日 -78.49%
337億1500万
2018年6月30日 +115.57%
726億7800万
2018年9月30日 +59.29%
1157億6800万
2018年12月31日 +44.67%
1674億7900万
2019年3月31日 -79.86%
337億3500万
2019年6月30日 +118.26%
736億3000万
2019年9月30日 +59.97%
1177億8900万
2019年12月31日 +42.67%
1680億5200万
2020年3月31日 -81.01%
319億1100万
2020年6月30日 +107.39%
661億8000万
2020年9月30日 +58.73%
1050億4900万
2020年12月31日 +43.28%
1505億1400万
2021年3月31日 -79.89%
302億6900万
2021年6月30日 +121.52%
670億5200万
2021年9月30日 +60.56%
1076億5800万
2021年12月31日 +44.21%
1552億5200万
2022年3月31日 -78.97%
326億4600万
2022年6月30日 +118.29%
712億6400万
2022年9月30日 +60.36%
1142億7900万
2022年12月31日 +45.48%
1662億5800万
2023年3月31日 -79.87%
334億6700万
2023年6月30日 +119.99%
736億2500万
2023年9月30日 +61.79%
1191億1500万
2023年12月31日 +45.62%
1734億5500万
2024年3月31日 -78.97%
364億8500万
2024年6月30日 +100.45%
731億3600万
2024年9月30日 +56.5%
1144億5900万
2024年12月31日 +44.68%
1656億
2025年3月31日 -80.31%
326億700万
2025年6月30日 +111.67%
690億1800万
2025年9月30日 +62.33%
1120億3800万
2025年12月31日 +47.93%
1657億4200万
2026年3月31日 -79.69%
336億6500万

個別

2008年3月31日
1059億4100万
2009年3月31日 +5.81%
1120億9200万
2010年3月31日 +6.26%
1191億1100万
2011年3月31日 -7.71%
1099億2600万
2019年12月31日 +23.5%
1357億6300万
2020年12月31日 -4.44%
1297億3300万
2021年12月31日 -0.11%
1295億8500万
2022年12月31日 +1.99%
1321億6700万
2023年12月31日 +5.4%
1393億300万
2024年12月31日 -9.08%
1266億5800万
2025年12月31日 -1.37%
1249億1900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)69,018165,742
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)4,2483,744
2026/03/25 10:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
なお、2026年度を取り組み初年度とし、2027年より実績を開示してまいります。
マテリアリティ課題の詳細KPI項目と数値・状態目標年度
脱炭素の実現2050年カーボンニュートラルに向けたGHG削減・Scope1,2のGHG排出量を51%削減 (基準年 2018年)※SBT目標に基づく・Scope3のGHG排出量を15%削減 (基準年 2018年)※SBT目標に基づく2030
循環(めぐ)る製品の実現プラスチック資源の削減と再利用売上高あたりの化石資源由来のバージンプラスチック使用量を2020年比で33%削減2030
※1 当社グループ従業員を対象に行う声サーベイ(従業員意識調査の名称)の該当設問にて「あてはまる」
「ややあてはまる」を選んだ人の割合
2026/03/25 10:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「国内事業」及び「国際事業」は、ヘルスケア製品、日用品及びカイロ等を製造販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2026/03/25 10:00
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
小林製薬チャレンジド㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社4社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2026/03/25 10:00
#5 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社PALTAC65,860国内事業
株式会社あらた16,870国内事業
2026/03/25 10:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメント数値は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/25 10:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎として分類しております。
2026/03/25 10:00
#8 役員報酬(連結)
基本報酬の業績評価指標
評価指標評価割合当該指標を用いる理由
連結売上高1/3事業の規模拡大により競争優位性と収益の拡大を図るため
EPS1/3持続的に株主価値の最大化を図るため
合計ポイントの算出方法
2026/03/25 10:00
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
業績目標
2025年(実績)2026年(計画)2028年(計画)
売上高1,657億円1,730億円1,880億円
営業利益149億円125億円220億円
配当104円(中間44円、期末60円)106円(中間45円、期末61円)30期連続増配
国内事業売上高1,180億円1,230億円1,315億円
国際事業売上高469億円494億円560億円
※EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額
2026/03/25 10:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループをとりまく経営環境は、多くの国で経済活動が正常化し、インバウンド需要も増加傾向にありますが、原材料価格の高騰やエネルギーコストの上昇、地政学リスクの高まり等、先行き不透明な状況が続きました。
その結果、売上高は165,742百万円(前連結会計年度比0.1%増)、営業利益は14,923百万円(同40.0%減)、経常利益は16,995百万円(同36.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,656百万円(同63.7%減)となりました。
なお、2026年2月3日付ニュースリリース「特別損失(減損損失)の計上、通期業績予想の修正、および個別業績予想の前期実績との差異に関するお知らせ」に記載のとおり、仙台新工場およびタイ工場において特別損失(減損損失)14,645百万円を計上いたしました。
2026/03/25 10:00
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
国内事業国際事業その他合計
外部顧客への売上高118,06446,994683165,742
2026/03/25 10:00
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社4社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/03/25 10:00
#13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、関係会社株式及び関係会社出資金について、移動平均法による原価法により評価しております。なお、KHI社株式は、市場価格のない株式であり、実質価額が著しく低下した場合には、減損処理を行うことが求められます。
当社は、当社の100%子会社であるKHI社を通じて、Alva-Amco Pharmacal Companies, LLC(以下、「Alva社」)及びFocus Consumer Healthcare, LLC(以下、「Focus社」)を取得しております。KHI社株式の実質価額には、Alva社及びFocus社の取得時に見込んだ超過収益力が含まれております。米国OTC医薬品市場及び米国サプリメント市場は成長市場であるために、競争環境が激化し、想定外の事業環境変化への対応を誤ると、売上高や営業利益が計画を下回る可能性があります。そのため、当社は、KHI社株式の評価にあたり、主に米国OTC医薬品市場及び米国サプリメント市場に関する動向を中心とした事業環境の変化の有無、業績の動向等に基づき、Alva社及びFocus社の取得時に見込んだ超過収益力が減少していないかを検討しております。
上記を前提とした状況が変化した場合、実質価額が著しく低下することにより、減損処理を行う可能性があります。
2026/03/25 10:00
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
資産グループの継続的使用によって生じる将来キャッシュ・フローの見積りは、作成した事業計画に基づいて行っており、製品別売上高の成長率を主要な仮定として織り込んでおります。加えて、資産グループの将来時点の正味売却価額及び割引率を主要な仮定として将来キャッシュ・フローの現在価値を見積りました。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/03/25 10:00
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高6,848百万円6,284百万円
原材料費及び製品外注費40,17843,690
2026/03/25 10:00
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/03/25 10:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。