小林製薬(4967)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億9800万
- 2014年6月30日 +32.16%
- 13億1900万
- 2015年6月30日 +39.5%
- 18億4000万
- 2016年6月30日 -11.68%
- 16億2500万
- 2017年3月31日 -14.95%
- 13億8200万
- 2018年3月31日 +4.34%
- 14億4200万
- 2019年3月31日 +2.5%
- 14億7800万
- 2020年3月31日 -3.59%
- 14億2500万
- 2021年3月31日 -3.23%
- 13億7900万
- 2022年3月31日 +11.02%
- 15億3100万
- 2023年3月31日 -0.46%
- 15億2400万
- 2024年3月31日 +10.1%
- 16億7800万
- 2025年3月31日 -15.08%
- 14億2500万
- 2026年3月31日 +15.3%
- 16億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が販売しております機能性表示食品「紅麹コレステヘルプ」を摂取された方において、腎疾患等が発生されましたことについて、数多くの皆様に多大なご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、心より深くお詫び申し上げます。現在、原因究明に対して真摯に対応させていただいている最中ではございますが、再発防止に向けた徹底的な品質管理体制の構築を行い、信頼回復に全力をあげて取り組んでまいります。2024/05/15 15:00
当第1四半期連結累計期間における当社グループをとりまく経営環境は、新型コロナウイルス感染症の落ち着きに伴って多くの国で経済活動が再開し、国・地域を超えた移動も増加傾向になる中、原材料価格の高騰やエネルギーコスト上昇に伴う消費低迷の懸念や、地政学リスクの高まりなど、先行き不透明な状況が続きました。 その結果、売上高は36,485百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は5,028百万円(前年同期比0.6%減)、経常利益は5,461百万円(前年同期比5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は976百万円(前年同期比72.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。