小林製薬(4967)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 27億3600万
- 2014年9月30日 -3.87%
- 26億3000万
- 2015年9月30日 +43.84%
- 37億8300万
- 2016年9月30日 -5.92%
- 35億5900万
- 2017年6月30日 -16.49%
- 29億7200万
- 2018年6月30日 +7.57%
- 31億9700万
- 2019年6月30日 +2.94%
- 32億9100万
- 2020年6月30日 -6.81%
- 30億6700万
- 2021年6月30日 +9.1%
- 33億4600万
- 2022年6月30日 -0.06%
- 33億4400万
- 2023年6月30日 +3.71%
- 34億6800万
- 2024年6月30日 -4.56%
- 33億1000万
- 2025年6月30日 -6.16%
- 31億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした状況の中、当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をブランドスローガンに、お客様のニーズを満たす新製品の発売や既存製品の育成、今後の成長事業への投資に努めてまいりました。2023/08/10 15:01
その結果、売上高は73,625百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は10,406百万円(前年同期比5.5%増)、経常利益は11,174百万円(前年同期比2.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,864百万円(前年同期比2.1%増)となりました。
従来、国内事業・国際事業・通販事業・その他で開示しておりましたセグメント情報については、第1四半期連結会計期間の期首より、通販事業を国内事業に統合することとし、国内事業・国際事業・その他で開示しております。