小林製薬(4967)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 43億8100万
- 2020年6月30日 +132.12%
- 101億6900万
- 2020年9月30日 +81.7%
- 184億7700万
- 2020年12月31日 +30.85%
- 241億7700万
- 2021年3月31日 -82.25%
- 42億9200万
- 2021年6月30日 +138.65%
- 102億4300万
- 2021年9月30日 +74.95%
- 179億2000万
- 2021年12月31日 +33.57%
- 239億3500万
- 2022年3月31日 -83.43%
- 39億6600万
- 2022年6月30日 +135.38%
- 93億3500万
- 2022年9月30日 +75.45%
- 163億7800万
- 2022年12月31日 +36.98%
- 224億3400万
- 2023年3月31日 -83.93%
- 36億500万
- 2023年6月30日 +158.34%
- 93億1300万
- 2023年9月30日 +71.88%
- 160億700万
- 2023年12月31日 +37.63%
- 220億3000万
- 2024年3月31日 -82.53%
- 38億4900万
- 2024年6月30日 +154.2%
- 97億8400万
- 2024年12月31日 +137.3%
- 232億1700万
- 2025年6月30日 -64.71%
- 81億9400万
- 2025年12月31日 +70.41%
- 139億6300万
- 2026年6月30日 -69.27%
- 42億9100万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ②マテリアリティに対する主な施策2026/03/25 10:00
(3)リスク管理マテリアリティ 課題の詳細 主な取り組み 内部統制 ・危機管理体制の再構築と運用・リスク・コンプライアンス体制の再構築と運営 持続的成長 5 新しい生活習慣の創造 ブランド価値の最大化と新市場創造 ・「国内事業」の持続的成長・「グローバル」展開の加速と基盤確立・魅力品質の創出(専門性強化、共創による価値創出力向上) 6 多様な人の活躍と成長 人権の尊重 ・人権デュー・ディリジェンスの実施と救済の仕組みの運営 健康経営の推進 ・従業員の心とからだの健康維持促進 人材の活躍推進 ・イキイキと活躍できる環境の実現に向けた施策 社会への還元 ・従業員参加型社会貢献活動 7 脱炭素の実現 2050年カーボンニュートラルに向けたGHG削減 ・自社が排出するGHGの削減(Scope1,2)・自社の外で排出されるGHGの削減(Scope3) 8 循環(めぐ)る製品の実現 プラスチック資源の削減と再利用 ・石油由来バージンプラスチックの削減・再生プラスチックの導入
当社のリスク管理体制、認識しているリスクとそれに対する主な対応策実施状況につきましては、「第2 事業の状況 3 事業等のリスク」をご参照ください。なお、それぞれのマテリアリティについては以下該当ページにて詳述しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外ごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/03/25 10:00
従って、当社は、事業本部を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「国内事業」及び「国際事業」の2つを報告セグメントとしております。
「国内事業」及び「国際事業」は、ヘルスケア製品、日用品及びカイロ等を製造販売しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/03/25 10:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社PALTAC 65,860 国内事業 株式会社あらた 16,870 国内事業 - #4 事業の内容
- 2026/03/25 10:00
- #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/25 10:00
(注)1.従業員数は就業人員です。2025年12月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 国内事業 2,265 (291) 国際事業 1,008 (-)
2.( )は、臨時雇用者(パートタイマーを含み、派遣社員を除く)の人員を外数で記載しております。 - #6 戦略(連結)
- ②マテリアリティに対する主な施策2026/03/25 10:00
マテリアリティ 課題の詳細 主な取り組み 内部統制 ・危機管理体制の再構築と運用・リスク・コンプライアンス体制の再構築と運営 持続的成長 5 新しい生活習慣の創造 ブランド価値の最大化と新市場創造 ・「国内事業」の持続的成長・「グローバル」展開の加速と基盤確立・魅力品質の創出(専門性強化、共創による価値創出力向上) 6 多様な人の活躍と成長 人権の尊重 ・人権デュー・ディリジェンスの実施と救済の仕組みの運営 健康経営の推進 ・従業員の心とからだの健康維持促進 人材の活躍推進 ・イキイキと活躍できる環境の実現に向けた施策 社会への還元 ・従業員参加型社会貢献活動 7 脱炭素の実現 2050年カーボンニュートラルに向けたGHG削減 ・自社が排出するGHGの削減(Scope1,2)・自社の外で排出されるGHGの削減(Scope3) 8 循環(めぐ)る製品の実現 プラスチック資源の削減と再利用 ・石油由来バージンプラスチックの削減・再生プラスチックの導入 - #7 研究開発活動
- 2026/03/25 10:00
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 1)意識改革とリソースの再配分2026/03/25 10:00
まず意識改革の面では、全役員・全従業員を対象とした教育・研修を徹底しています。2025年1月から3月にかけて共通の品質意識再教育を実施し、4月以降は職能別の専門教育や経営層向けの特別講義を展開いたしました。また、社長による「OneTeam通信」を週1回以上配信し、品質と安全を最優先にする風土醸成に向けたメッセージを発信し続けております。さらに、品質・安全向上に必要な投資を行うための環境整備として、事業ポートフォリオの大胆な見直しを行いました。国内事業はSBU(戦略ビジネスユニット)、国際事業はGB(グローバルブランド)を設定し、メリハリのある経営体制へと移行いたしました。これにより経営資源を集中させ、品質強化のためのリソースを確保しております。具体的には、企画品を含む292のSKU(商品最小単位)を2年以内に削減することを決定し、海外展開SKUも同程度の削減を行うことで、グループ全体で約26%のSKU削減を実現し、それによって生まれた時間や人員を品質・安全活動に充当しております。また、不採算事業からの撤退も進め、自社通販サイト及びコールセンターを通じた製品販売の終了や、紀の川工場の閉鎖等を実施いたしました。
2)品質保証体制(QMS)の再構築と専門性の強化 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 10:00
(注)金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 前年同期比(%) 国内事業 127,113 97.7 国際事業 44,016 95.2
②受注実績 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 10:00
国内事業 国際事業 その他 合計 外部顧客への売上高 118,064 46,994 683 165,742 - #11 設備投資等の概要
- 2026/03/25 10:00