4967 小林製薬

4967
2026/05/14
時価
4548億円
PER 予
43.32倍
2010年以降
13.44-126.47倍
(2010-2025年)
PBR
2.08倍
2010年以降
1.41-5.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.82%
ROE 予
4.81%
ROA 予
3.92%
資料
Link
CSV,JSON

小林製薬(4967)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
15億1200万
2013年6月30日 -76.32%
3億5800万
2013年9月30日 +61.17%
5億7700万
2013年12月31日 +68.63%
9億7300万
2014年3月31日 +20.97%
11億7700万
2014年6月30日 -74.51%
3億
2014年9月30日 +57%
4億7100万
2014年12月31日 +76.22%
8億3000万
2015年3月31日 +24.82%
10億3600万
2015年6月30日 -48.07%
5億3800万
2015年9月30日 -17.29%
4億4500万
2015年12月31日 +85.84%
8億2700万
2016年3月31日 +9.79%
9億800万
2016年6月30日 -64.32%
3億2400万
2016年9月30日 +85.8%
6億200万
2016年12月31日 +366.61%
28億900万
2017年3月31日 -88.71%
3億1700万
2017年6月30日 +141.64%
7億6600万
2017年9月30日 +33.81%
10億2500万
2017年12月31日 +195.32%
30億2700万
2018年3月31日 -93.06%
2億1000万
2018年6月30日 +209.52%
6億5000万
2018年9月30日 +232.77%
21億6300万
2018年12月31日 +22.61%
26億5200万
2019年3月31日 -91.59%
2億2300万
2019年6月30日 +304.93%
9億300万
2019年9月30日 +144.08%
22億400万
2019年12月31日 +19.24%
26億2800万
2020年3月31日 -93.3%
1億7600万
2020年6月30日 +468.18%
10億
2020年9月30日 +87%
18億7000万
2020年12月31日 +25.61%
23億4900万

有報情報

#1 株式の保有状況(連結)
当社は、保有先企業との協力関係を維持していくことにより、当社の業績拡大、企業価値向上に資すると判断する会社の株式を取得・保有する方針としており、合理性が乏しいものは売却を検討しております。
保有の合理性を検証する方法については、事業戦略上の重要性を具体的に精査した上で、経済合理性を加味することで、保有意義について総合的に検証を行っております。財務数値・資本コスト等の経済合理性の評価は個別銘柄ごとに貸借対照表計上額に総資本経常利益率(ROA)を掛けた数値を基準とし、保有先企業との取引から得られる事業シナジーと配当額の合計が基準を上回るかの検証をしております。
上記検証は定期的に行い、原則として年1回取締役会にて保有意義の可否について審議するとともに、売却を検討すべき銘柄については諮るものとしております。当事業年度は、2025年8月5日に開催いたしました。
2026/03/25 10:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループをとりまく経営環境は、多くの国で経済活動が正常化し、インバウンド需要も増加傾向にありますが、原材料価格の高騰やエネルギーコストの上昇、地政学リスクの高まり等、先行き不透明な状況が続きました。
その結果、売上高は165,742百万円(前連結会計年度比0.1%増)、営業利益は14,923百万円(同40.0%減)、経常利益は16,995百万円(同36.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,656百万円(同63.7%減)となりました。
なお、2026年2月3日付ニュースリリース「特別損失(減損損失)の計上、通期業績予想の修正、および個別業績予想の前期実績との差異に関するお知らせ」に記載のとおり、仙台新工場およびタイ工場において特別損失(減損損失)14,645百万円を計上いたしました。
2026/03/25 10:00

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