- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△449百万円は、セグメント間取引消去及び各事業セグメントに配分していない収益及び費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/11/14 13:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業、合成樹脂容器の製造販売、保険代理業、不動産管理、広告企画制作等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△457百万円は、セグメント間取引消去及び各事業セグメントに配分していない収益及び費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2019/11/14 13:50 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、主として無形固定資産に396百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は1,751百万円から217百万円減少し、1,534百万円となりました。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主としてのれん償却額が減少し、無形固定資産の減価償却費が増加した結果、営業利益、経常利益がそれぞれ4百万円増加し、税金等調整前四半期純利益が324百万円減少し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ241百万円減少しております。
2019/11/14 13:50- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、売上高は117,789百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は20,296百万円(前年同期比3.7%増)
、経常利益は21,447百万円(前年同期比4.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,245百万円(前年
同期比10.7%増)となりました。
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