4967 小林製薬

4967
2026/07/08
時価
4469億円
PER 予
42.57倍
2010年以降
13.44-126.47倍
(2010-2025年)
PBR
2.05倍
2010年以降
1.41-5.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.85%
ROE 予
4.81%
ROA 予
3.92%
資料
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小林製薬(4967)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
28億1300万
2009年3月31日 +19.48%
33億6100万
2010年3月31日 +17.88%
39億6200万
2011年3月31日 +2.7%
40億6900万
2012年3月31日 +7.77%
43億8500万
2013年3月31日 +3.63%
45億4400万
2013年9月30日 -48.09%
23億5900万
2014年3月31日 +108.99%
49億3000万
2014年9月30日 -48.32%
25億4800万
2015年3月31日 +107.57%
52億8900万
2015年9月30日 -47.57%
27億7300万
2016年3月31日 +108.73%
57億8800万
2016年9月30日 -54.28%
26億4600万
2016年12月31日 +55.74%
41億2100万
2017年6月30日 -31.28%
28億3200万
2017年12月31日 +155.61%
72億3900万
2018年6月30日 -59.14%
29億5800万
2018年12月31日 +137.69%
70億3100万
2019年6月30日 -56.31%
30億7200万
2019年12月31日 +131.45%
71億1000万
2020年6月30日 -52.8%
33億5600万
2020年12月31日 +118.65%
73億3800万
2021年6月30日 -53.31%
34億2600万
2021年12月31日 +119.56%
75億2200万
2022年6月30日 -51.41%
36億5500万
2022年12月31日 +127.82%
83億2700万
2023年6月30日 -51.11%
40億7100万
2023年12月31日 +121.17%
90億400万
2024年6月30日 -53.98%
41億4400万
2024年12月31日 +119.81%
91億900万
2025年6月30日 -55.02%
40億9700万
2025年12月31日 +122.65%
91億2200万

個別

2008年3月31日
25億3500万
2009年3月31日 +15.98%
29億4000万
2010年3月31日 +23.81%
36億4000万
2011年3月31日 +0.41%
36億5500万
2012年3月31日 +8.92%
39億8100万
2013年3月31日 +9.34%
43億5300万
2014年3月31日 +7.99%
47億100万
2015年3月31日 +8.21%
50億8700万
2016年3月31日 +9.63%
55億7700万
2016年12月31日 -30.07%
39億
2017年12月31日 +79.03%
69億8200万
2018年12月31日 -4.04%
67億
2019年12月31日 +1.24%
67億8300万
2020年12月31日 +4.94%
71億1800万
2021年12月31日 +2.15%
72億7100万
2022年12月31日 +8.28%
78億7300万
2023年12月31日 +8.23%
85億2100万
2024年12月31日 -1.1%
84億2700万
2025年12月31日 -0.55%
83億8100万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
2026/03/25 10:00
#2 主要な販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
支払手数料5,7306,189
研究開発費8,4278,381
2026/03/25 10:00
#3 研究開発活動
当社グループは「“あったらいいな”をカタチにする」をコーポレートスローガンに、お客様自身も気づいていない必要なお困りごとを発見し、確かな品質の製品・サービスをお届けすることを使命と考えております。「あったらいいな」から生まれた製品が暮らしの中で新しい習慣となり、「これがないと困る」と感じていただけるよう、「今までになかった満足」を世界中に提供する研究開発に取り組んでおります。
当連結会計年度のグループ全体の研究開発費は9,122百万円であり、研究開発活動並びに研究開発費は次のとおりであります。
国内事業
2026/03/25 10:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③資金需要
当社グループにおきましては、原材料等の仕入れ、研究開発費及び販売費などの運転資金のほか、競争力強化と事業の拡充・発展を目的とした研究開発投資、設備投資、製品導入等に主たる資金需要が生じます。これらの資金需要に対しましては、営業活動によるキャッシュ・フローの創出による調達を基本としております。
手許の運転資金は、国内連結子会社の余剰資金を当社へ集中し、グループ管理を行うことで資金効率の向上を図っており、成長投資を進めながらも財務規律の維持に努めております。また、緊急時における資金需要は、金融機関との当座貸越契約で対応することとしております。
2026/03/25 10:00

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