仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 7億7300万
- 2016年3月31日 +0.52%
- 7億7700万
個別
- 2015年3月31日
- 3億2400万
- 2016年3月31日 +17.59%
- 3億8100万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 製品、仕掛品、貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2016/06/29 14:23 - #2 他勘定振替高の内訳
- ※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2016/06/29 14:23
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 仕掛品へ振替高 3,109百万円 2,761百万円 たな卸資産廃棄損販売費及び一般管理費他へ振替 1,086455 1,386399 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの…主として移動平均法による原価法
② デリバティブ…時価法
③ たな卸資産
たな卸資産は主として次の方法により評価しております。
商品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品、仕掛品、貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2016/06/29 14:23