4967 小林製薬

4967
2026/03/13
時価
4399億円
PER 予
41.9倍
2010年以降
13.44-126.47倍
(2010-2025年)
PBR
1.99倍
2010年以降
1.41-5.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.88%
ROE 予
4.76%
ROA 予
3.63%
資料
Link
CSV,JSON

小林製薬(4967)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2016年6月29日 14:23
【資料】
有価証券報告書-第98期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【短信】
平成28年3月期決算短信[日本基準](連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2014年4月1日
至 2015年3月31日
自 2015年4月1日
至 2016年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益20,05618,755
減価償却費2,6412,587
関係会社株式評価損50
減損損失20126
のれん償却額454484
貸倒引当金の増減額(△は減少)-1538
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)-215-1,808
退職給付に係る資産の増減額(△は増加)-84286
受取利息及び受取配当金-552-638
支払利息2233
持分法による投資損益(△は益)150607
関係会社株式売却損益(△は益)-1,378
投資有価証券売却損益(△は益)-1,013-7
固定資産除売却損益(△は益)8181
受取補償金-155
売上債権の増減額(△は増加)-907-282
たな卸資産の増減額(△は増加)-1,651-1,534
仕入債務の増減額(△は減少)1,930164
未払金の増減額(△は減少)-7011,882
未払消費税等の増減額(△は減少)829-705
事業整理損失引当金の増減額(△は減少)-179
その他3881,318
小計21,09820,059
利息及び配当金の受取額589705
利息の支払額-16-19
補償金の受取額155
法人税等の支払額-6,380-6,416
営業活動によるキャッシュ・フロー15,44514,329
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出-67,500-83,000
定期預金の払戻による収入65,50073,000
有価証券の売却及び償還による収入1,000
有形固定資産の取得による支出-3,100-3,381
有形固定資産の売却による収入2320
無形固定資産の取得による支出-578-666
投資有価証券の取得による支出-21-23
投資有価証券の売却による収入56338
投資その他の資産の取得による支出-42-106
投資その他の資産の売却による収入11242
短期貸付金の増減額(△は増加)244-97
長期貸付けによる支出-71
長期貸付金の回収による収入628
関係会社株式の売却による収入2,961
その他-170-49
投資活動によるキャッシュ・フロー-4,540-10,932
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)34140
自己株式の取得による支出-1,501-8,109
自己株式の処分による収入1,624
配当金の支払額-3,552-3,837
リース債務の返済による支出-149-94
非支配株主からの払込みによる収入1376
財務活動によるキャッシュ・フロー-5,155-10,199
現金及び現金同等物に係る換算差額751-167
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)6,500-6,971
現金及び現金同等物の四半期末残高32,39925,428

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。