仕掛品
連結
- 2016年12月31日
- 7億5100万
- 2017年12月31日 -7.72%
- 6億9300万
個別
- 2016年12月31日
- 2億6000万
- 2017年12月31日 -0.77%
- 2億5800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 製品、仕掛品、貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2018/04/04 13:18 - #2 他勘定振替高の内訳
- ※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2018/04/04 13:18
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 仕掛品へ振替高 2,761百万円 2,956百万円 たな卸資産廃棄損販売費及び一般管理費他へ振替 368363 836449 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの…主として移動平均法による原価法
② デリバティブ…時価法
③ たな卸資産
たな卸資産は主として次の方法により評価しております。
商品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品、仕掛品、貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/04/04 13:18