建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 28億4500万
- 2020年12月31日 -8.86%
- 25億9300万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2021/03/26 14:04
事業の系統図は次のとおりであります。区分 主要製品及び商品 主要な会社 合成樹脂容器の製造販売 当社製品の容器 小林製薬プラックス㈱(会社総数 1社) 不動産管理業 建物の賃貸、駐車場賃貸 当社、すえひろ産業㈱(会社総数 2社) 広告企画制作 当社広告の企画 ㈱アーチャー新社(会社総数 1社)

- #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2021/03/26 14:04
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 24百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 82 32 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業部毎の資産を基本単位としてキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングを行っており、本社・研究所等については、共用資産としております。また、遊休資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。2021/03/26 14:04
当連結会計年度において、今後の使用見込みが少ない製造用設備については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損しております。将来キャッシュ・フローを見込めない建物等とその他無形固定資産、超過収益力を見込めないのれんについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損しております。
なお、大阪府における事業用資産-その他 建物等、その他無形固定資産及び大阪府他における事業用資産-製造用設備については正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額を使用しており、将来キャッシュ・フローを見込めないことから帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪府 事業用資産-その他 建物等その他無形固定資産 350 大阪府 事業用資産-その他 のれん 549