4967 小林製薬

4967
2026/04/07
時価
4754億円
PER 予
45.28倍
2010年以降
13.44-126.47倍
(2010-2025年)
PBR
2.15倍
2010年以降
1.41-5.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.74%
ROE 予
4.76%
ROA 予
3.63%
資料
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小林製薬(4967)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
40億4500万
2009年3月31日 -4.8%
38億5100万
2010年3月31日 -4.6%
36億7400万
2011年3月31日 -6.18%
34億4700万
2012年3月31日 -1.42%
33億9800万
2013年3月31日 -4.68%
32億3900万
2014年3月31日 -3.21%
31億3500万
2015年3月31日 -0.7%
31億1300万
2016年3月31日 -5.17%
29億5200万
2016年12月31日 +14.02%
33億6600万
2017年12月31日 -7.04%
31億2900万
2018年12月31日 -4.67%
29億8300万
2019年12月31日 -4.63%
28億4500万
2020年12月31日 -8.86%
25億9300万
2021年12月31日 -0.12%
25億9000万
2022年12月31日 -8.46%
23億7100万
2023年12月31日 -7.38%
21億9600万
2024年12月31日 +603.37%
154億4600万
2025年12月31日 -22.33%
119億9700万

有報情報

#1 事業の内容
区分主要製品及び商品主要な会社
合成樹脂容器の製造販売当社製品の容器小林製薬プラックス㈱(会社総数 1社)
不動産管理業建物の賃貸、土地の賃貸当社、すえひろ産業㈱(会社総数 2社)
広告企画制作当社広告の企画㈱アーチャー新社(会社総数 1社)
事業の系統図は次のとおりであります。
0101010_001.png
2026/03/25 10:00
#2 固定資産処分損の注記(連結)
※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
建物及び構築物10百万円39百万円
機械装置及び運搬具1952
2026/03/25 10:00
#3 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
仙台新工場における設備等の減損損失 12,588百万円(建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア)
3.「当期減少額」の欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。
2026/03/25 10:00
#4 減損損失に関する注記(連結)
このほか、今後の使用見込みが少ない事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
場所用途種類減損損失(百万円)
仙台新工場(宮城県)事業用資産-製造用設備建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定ソフトウエア4,583337748,299143
タイ工場(タイ)事業用資産-製造用設備建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定ソフトウエア5845505660
大阪府他事業用資産-その他ソフトウエア等129
なお、仙台新工場における事業用資産-製造用設備については、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.2%で割り引いて算定しております。
タイ工場における事業用資産-製造用設備については、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定し、不動産鑑定評価等により評価しております 。
2026/03/25 10:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の財政状態は以下のとおりです。
総資産は、前連結会計年度末に比べ9,960百万円増加し、275,329百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加(11,440百万円)、受取手形及び売掛金の増加(2,738百万円)、有価証券の減少(6,572百万円)、原材料及び貯蔵品の減少(908百万円)、建物及び構築物(純額)の増加(787百万円)、建設仮勘定の減少(1,605百万円)、のれんの減少(1,549百万円)、商標権の減少(1,653百万円)、投資有価証券の増加(7,222百万円)、繰延税金資産の増加(2,176百万円)等によるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ12,423百万円増加し、64,320百万円となりました。主な要因は、未払金の増加(13,799百万円)、製品回収関連損失引当金の減少(1,794百万円)、繰延税金負債の減少(1,554百万円)、等によるものです。
2026/03/25 10:00

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