小林製薬(4967)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 7億4600万
- 2009年3月31日 +22.92%
- 9億1700万
- 2010年3月31日 +2.18%
- 9億3700万
- 2011年3月31日 -4.27%
- 8億9700万
- 2012年3月31日 -1.45%
- 8億8400万
- 2013年3月31日 +1.36%
- 8億9600万
- 2014年3月31日 +3.13%
- 9億2400万
- 2015年3月31日 +5.09%
- 9億7100万
- 2016年3月31日 +11.02%
- 10億7800万
- 2016年12月31日 -10.76%
- 9億6200万
- 2017年12月31日 -5.82%
- 9億600万
- 2018年12月31日 -0.11%
- 9億500万
- 2019年12月31日 +18.34%
- 10億7100万
- 2020年12月31日 +20.07%
- 12億8600万
- 2021年12月31日 +19.6%
- 15億3800万
- 2022年12月31日 +55.98%
- 23億9900万
- 2023年12月31日 +11.05%
- 26億6400万
- 2024年12月31日 -0.08%
- 26億6200万
- 2025年12月31日 -1.58%
- 26億2000万
個別
- 2008年3月31日
- 6億5800万
- 2009年3月31日 +30.24%
- 8億5700万
- 2010年3月31日 +3.73%
- 8億8900万
- 2011年3月31日 -13.5%
- 7億6900万
- 2012年3月31日 -0.13%
- 7億6800万
- 2013年3月31日 +6.77%
- 8億2000万
- 2014年3月31日 +4.63%
- 8億5800万
- 2015年3月31日 +5.01%
- 9億100万
- 2016年3月31日 +8.44%
- 9億7700万
- 2016年12月31日 -12.59%
- 8億5400万
- 2017年12月31日 -9.95%
- 7億6900万
- 2018年12月31日 -5.98%
- 7億2300万
- 2019年12月31日 +26.56%
- 9億1500万
- 2020年12月31日 +14.1%
- 10億4400万
- 2021年12月31日 +22.41%
- 12億7800万
- 2022年12月31日 +67.76%
- 21億4400万
- 2023年12月31日 -0.47%
- 21億3400万
- 2024年12月31日 -5.3%
- 20億2100万
- 2025年12月31日 -2.67%
- 19億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2026/03/25 10:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(7年)に基づいております。
また、顧客関係、商標権等に関する無形固定資産については、利用可能期間で均等償却しております。 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2026/03/25 10:00
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 工具、器具及び備品 17 15 ソフトウエア 14 20 その他 10 12 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/03/25 10:00
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品土地ソフトウエアその他 17百万円4-00 1百万円-2,254-3 計 21 2,259 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/03/25 10:00
仙台新工場における設備等の減損損失 12,588百万円(建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア)
3.「当期減少額」の欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- このほか、今後の使用見込みが少ない事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。2026/03/25 10:00
なお、仙台新工場における事業用資産-製造用設備については、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.2%で割り引いて算定しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 仙台新工場(宮城県) 事業用資産-製造用設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定ソフトウエア 4,583337748,299143 タイ工場(タイ) 事業用資産-製造用設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定ソフトウエア 5845505660 大阪府他 事業用資産-その他 ソフトウエア等 129 合計 14,775
タイ工場における事業用資産-製造用設備については、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定し、不動産鑑定評価等により評価しております 。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2026/03/25 10:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(7年)に基づいております。
(3)長期前払費用