ソフトウエア
連結
- 2024年12月31日
- 26億6200万
- 2025年12月31日 -1.58%
- 26億2000万
個別
- 2024年12月31日
- 20億2100万
- 2025年12月31日 -2.67%
- 19億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2026/03/25 10:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(7年)に基づいております。
また、顧客関係、商標権等に関する無形固定資産については、利用可能期間で均等償却しております。 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2026/03/25 10:00
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 工具、器具及び備品 17 15 ソフトウエア 14 20 その他 10 12 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/03/25 10:00
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品土地ソフトウエアその他 17百万円4-00 1百万円-2,254-3 計 21 2,259 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/03/25 10:00
仙台新工場における設備等の減損損失 12,588百万円(建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア)
3.「当期減少額」の欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- このほか、今後の使用見込みが少ない事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。2026/03/25 10:00
なお、仙台新工場における事業用資産-製造用設備については、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.2%で割り引いて算定しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 仙台新工場(宮城県) 事業用資産-製造用設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定ソフトウエア 4,583337748,299143 タイ工場(タイ) 事業用資産-製造用設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定ソフトウエア 5845505660 大阪府他 事業用資産-その他 ソフトウエア等 129 合計 14,775
タイ工場における事業用資産-製造用設備については、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定し、不動産鑑定評価等により評価しております 。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2026/03/25 10:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(7年)に基づいております。
(3)長期前払費用