- 4968
- 2026/09/03
- 時価
- 422億円
- PER 予
- 18.05倍
- 2010年以降
- 赤字-20.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.28-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 3.46%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 15億4300万
- 2015年9月30日 -0.32%
- 15億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/11/12 9:22
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)2 △128 四半期連結損益計算書の営業利益 1,543
2 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/11/12 9:22
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)2 △87 四半期連結損益計算書の営業利益 1,538
2 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、第3次中期経営計画の方針に沿った重点施策を進め、中国などのアジア地域ならびに欧州における事業拡大や事業開発の促進に注力してまいりました。2015/11/12 9:22
その結果、中国経済の減速などによる需要低迷により、売上高は伸び悩みましたが、採算性の改善に努め、当第2四半期連結累計期間の売上高は391億82百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は15億38百万円(同0.3%減)、経常利益は17億14百万円(同4.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億14百万円(同6.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。