- 4968
- 2026/09/04
- 時価
- 441億円
- PER 予
- 18.86倍
- 2010年以降
- 赤字-20.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.28-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 3.46%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/11/13 9:53
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)3 △89 四半期連結損益計算書の営業利益 2,553
2 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/11/13 9:53
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)3 △10 四半期連結損益計算書の営業利益 2,662
2 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、報告セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、2016年度よりスタートしました第4次中期5ヵ年経営計画の方針(「事業の新陳代謝」や「真のグローバル化」など)に沿った重点施策を進め、事業拡大や事業開発の促進に注力してまいりました。2017/11/13 9:53
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は398億90百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は26億62百万円(同4.3%増)、経常利益は28億43百万円(同14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億63百万円(同20.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。