純資産
連結
- 2019年3月31日
- 563億2600万
- 2020年3月31日 -4.08%
- 540億2700万
- 2021年3月31日 +8.45%
- 585億9000万
個別
- 2019年3月31日
- 474億7700万
- 2020年3月31日 -2.23%
- 464億1800万
- 2021年3月31日 +5.88%
- 491億4700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2021/06/18 14:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、短期借入金が28億75百万円、繰延税金負債が16億40百万円、資産除去債務が14億52百万円増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ105億94百万円増加し、471億66百万円となりました。2021/06/18 14:00
純資産は、利益剰余金、その他有価証券評価差額金が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ45億62百万円増加し、585億90百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/18 14:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/18 14:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/18 14:00
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 2,648.64 円 2,884.66 円 1株当たり当期純利益 85.35 円 109.35 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎