有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 9:14
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報
当第1四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ただし、現在、株式取得契約に基づく譲渡対価の精査過程にあるため、当第1四半期連結会計期間末においては、取得原価は確定しておらず、上記は暫定的な金額です。2014/08/08 9:14
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2014/08/08 9:14
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報2014/08/08 9:14
当第1四半期連結累計期間において、Tarte,Inc.が連結子会社となったことによるのれんの増加額は、化粧品事業において12,773百万円であります。なお、のれんの金額につきましては取得原価が未確定であり、また、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に計算された金額であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の流動比率は302.0%、当座比率は219.2%であり、前連結会計年度末に比べそれぞれ25.0ポイントの減少、42.9ポイントの減少となりました。主な理由は下記のとおりであります。2014/08/08 9:14
資産は、前連結会計年度末に比べ3,168百万円の減少となりました。現金及び預金の減少13,332百万円、受取手形及び売掛金の減少5,802百万円、有価証券の減少2,237百万円、商品及び製品の増加2,458百万円、原材料及び貯蔵品の増加2,304百万円、子会社取得による暫定的に算出されたのれんの増加12,773百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ2,669百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の減少1,554百万円、電子記録債務の増加8,631百万円、未払法人税等の減少5,849百万円、未払費用の減少3,946百万円等によるものであります。