- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報
2016/11/11 10:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/11/11 10:21- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/11/11 10:21- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、訪日外国人旅行者数の伸び率に落ち着きが見え始める中、ハイプレステージブランドを中心に国内消費者への販売が好調だったことに加え、米国タルト社の業績が大幅に伸長した結果、売上高は前年同期比9.0%増の125,788百万円(為替の影響を除くと10.9%増)となり、過去最高となりました。なお、連結売上高に占める海外売上高の割合は17.6%となりました。
利益につきましては、積極的な販売費の投入による増収効果及び一般管理費等の効率的な運用により、営業利益は過去最高の18,698百万円(前年同期比3.6%増)、経常利益は為替の影響により17,594百万円(同5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,070百万円(同8.0%減)となりました。
①化粧品事業
2016/11/11 10:21