営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 101億7300万
- 2017年6月30日 +25.95%
- 128億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。2017/08/08 10:54
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。2017/08/08 10:54
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、化粧品事業が前年を大幅に上回り、売上高は前年同期比13.2%増の70,689百万円(為替の影響を除くと前年同期比13.6%増)となり、第1四半期としては6期連続で過去最高となりました。なお、連結売上高に占める海外売上高の割合は23.4%となりました。2017/08/08 10:54
利益につきましては、原価率が上昇したものの、増収効果に加え、販売費及び一般管理費の効率的な運用により、営業利益は12,813百万円(前年同期比26.0%増)、経常利益は12,949百万円(同39.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,627百万円(同64.1%増)となり、いずれも過去最高となりました。
①化粧品事業