コーセー HD(4922)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 18億8800万
- 2011年6月30日 -22.88%
- 14億5600万
- 2012年6月30日 -33.79%
- 9億6400万
- 2013年6月30日 +141.91%
- 23億3200万
- 2014年6月30日 +22.98%
- 28億6800万
- 2015年6月30日 +197.87%
- 85億4300万
- 2016年6月30日 +19.08%
- 101億7300万
- 2017年6月30日 +25.95%
- 128億1300万
- 2018年6月30日 +37.3%
- 175億9200万
- 2019年6月30日 -24.2%
- 133億3400万
- 2020年6月30日 -91.65%
- 11億1300万
- 2021年6月30日 +210.51%
- 34億5600万
- 2022年3月31日 -89.29%
- 3億7000万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 58億3300万
- 2024年3月31日 +35.47%
- 79億200万
- 2025年3月31日 -15.73%
- 66億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。2024/05/10 14:49
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。2024/05/10 14:49
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績については、中国において減収となりましたが、日本では全てのセグメントにおいて売上が伸長いたしました。加えて、欧米を中心に展開する「タルト」が実績を牽引したことにより、売上高は前年同期比13.8%増の77,583百万円(為替の影響を除くと前年同期比9.9%増)となり、連結売上高に占める海外売上高の割合は37.1%となりました。2024/05/10 14:49
利益については、利益率の高い中国のトラベルリテール事業が減収となりましたが、日本とタルトにおいて大幅に増収し、原価率および販管費率が低下した結果、営業利益は7,902百万円(前年同期比35.5%増)となりました。経常利益は、為替差益の増加により10,282百万円(同54.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,943百万円(同78.1%増)となりました。
a.化粧品事業