営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 23億3200万
- 2014年6月30日 +22.98%
- 28億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。2014/08/08 9:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。2014/08/08 9:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、消費増税後の反動減の影響が懸念された中、化粧品事業が前年並みの水準を確保したことに加え、コスメタリー事業が前年を大幅に上回ったため、売上高は前年同期比5.0%増の44,316百万円(為替の影響を除くと前年同期比4.0%増)となりました。2014/08/08 9:14
利益につきましては、積極的なマーケティング投資による増収効果、及び原価率の改善や管理費等の抑制により、営業利益は2,868百万円(前年同期比23.0%増)となりました。経常利益は為替の影響により2,810百万円(同13.2%減)、四半期純利益は1,142百万円(同22.6%減)となりました。
なお、平成26年4月に買収し当社の子会社となった米国の化粧品販売会社Tarte,Inc.につきましては、貸借対照表のみ当第1四半期から連結し、損益計算書は第2四半期から取り込む予定です。