建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 18億100万
- 2017年9月30日 +72.24%
- 31億200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の流動比率は311.9%、当座比率は205.2%であり、前連結会計年度末に比べそれぞれ4.8ポイントの増加、14.2ポイントの減少となりました。主な理由は下記のとおりであります。2017/11/10 12:02
資産は、前連結会計年度末に比べ5,001百万円の増加となりました。現金及び預金の増加2,578百万円、受取手形及び売掛金の増加1,754百万円、商品及び製品の増加7,068百万円、原材料及び貯蔵品の増加2,464百万円、仕掛品の増加736百万円、有価証券の減少11,672百万円、繰延税金資産の増加516百万円、建設仮勘定の増加1,300百万円、のれん償却による減少512百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ856百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の減少703百万円、電子記録債務の増加4,152百万円、未払法人税等の増加1,619百万円、未払金の減少4,154百万円、未払費用の減少467百万円、退職給付に係る負債の減少1,127百万円等によるものであります。