のれん
連結
- 2018年3月31日
- 76億2900万
- 2018年12月31日 -7.68%
- 70億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 11:49
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/08 11:49
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 減価償却費 4,795百万円 5,620百万円 のれんの償却額 611 599 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報2019/02/08 11:49
当第3四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の流動比率は348.4%、当座比率は235.0%であり、前連結会計年度末に比べそれぞれ50.4ポイントの増加、22.7ポイントの増加となりました。主な理由は下記のとおりであります。2019/02/08 11:49
資産は、前連結会計年度末に比べ17,285百万円の増加となりました。現金及び預金の増加9,497百万円、受取手形及び売掛金の増加617百万円、商品及び製品の増加4,603百万円、原材料及び貯蔵品の増加5,535百万円、仕掛品の増加906百万円、有価証券の減少7,720百万円、建物及び構築物の増加2,610百万円、工具、器具及び備品の増加1,255百万円、建設仮勘定の減少1,653百万円、のれんの減少585百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ5,600百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の増加1,540百万円、電子記録債務の増加3,674百万円、未払金の減少4,853百万円、未払法人税等の減少3,128百万円、未払消費税等の減少1,140百万円、未払費用の減少2,917百万円、預り金の増加1,922百万円、退職給付に係る負債の減少928百万円等によるものであります。