営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 389億8000万
- 2018年12月31日 +18.73%
- 462億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。2019/02/08 11:49
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び基礎研究費用であります。2019/02/08 11:49
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、日本及びアジアでの販売が好調だった結果、売上高は前年同期比10.9%増の247,883百万円(為替の影響を除くと11.1%増)となり、同期間としては6期連続で過去最高となりました。なお、連結売上高に占める海外売上高の割合は26.8%となりました。2019/02/08 11:49
利益につきましては、積極的な販売費の投入による増収効果に加え、原価低減や一般管理費の効率的な運用により、営業利益は46,282百万円(前年同期比18.7%増)、経常利益は47,475百万円(同19.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32,930百万円(同33.2%増)となり、いずれも過去最高となりました。
a.化粧品事業