建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 229億1900万
- 2020年12月31日 +29.74%
- 297億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の流動比率は352.0%、当座比率は225.1%であり、前連結会計年度末に比べそれぞれ9.4ポイントの増加、2.7ポイントの減少となりました。主な理由は下記のとおりであります。2021/02/10 15:03
資産は、前連結会計年度末に比べ10,634百万円の減少となりました。現金及び預金の減少13,722百万円、受取手形及び売掛金の増加1,607百万円、商品及び製品の減少220百万円、原材料及び貯蔵品の増加2,770百万円、建物及び構築物の増加6,816百万円、機械装置及び運搬具の増加2,279百万円、建設仮勘定の減少10,419百万円、のれんの減少776百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ4,660百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の減少65百万円、電子記録債務の減少850百万円、未払費用の減少4,902百万円、未払法人税等の減少1,957百万円等によるものであります。